めんつゆでサッパリ!いわしの南蛮漬け





材料(2人分)                                     

・いわし開き(生)…1パック   いわし開き購入はこちら→

・玉ねぎ…1/2個

・にんじん…1/3個

・塩コショウ…適量

・小麦粉…適量

・サラダ油…適量

【漬け込み用】

・めんつゆ…大さじ5

・水…大さじ2

・酢…大さじ2

・酢…大さじ2

・砂糖…大さじ1



作り方                                        


1.玉ねぎは薄切り、にんじんは千切りにし、お皿に入れラップをして1〜2分加熱する。

2.いわしは塩コショウをして、全体に薄く小麦粉をまぶし180℃に熱した油で揚げる。

3.【漬け込み用】の具材をよく混ぜ、1と2を1〜2時間ほど漬け込み、完成です。



いわしの豆知識                                    


 

●糖尿病の予防&骨の強化

いわしには脂溶性のビタミンDが豊富に含まれています。ビタミンDは日光を浴びることで体内で生成される栄養で「太陽のビタミン」とも呼ばれています。

いわしはビタミンDが豊富な魚類で、あんこうの肝やカワハギには劣りますが、加工品を除き鮮魚の中ではトップクラスの含有量を誇ります。

ビタミンDには血糖値を下げるインスリンの分泌を促す作用があるため、糖尿病の予防に効果があります。

また、ビタミンDはカルシウムやリンの吸収を促進して、骨を強化する効能があります。そして、いわしの栄養にはカルシウムも含まれています。いわしのカルシウムは、生だと100g中85mgほどですが、ウルメイワシの丸干しになると100g中570mgとダントツに多くなります。カルシウムの吸収率も33%と高いため、カルシウムが不足しがちなお子様や女性も積極的に食べましょう!

 

●不飽和脂肪酸英子サペンタエン酸(EPA)で血栓の予防を!

青魚に多く含まれるEPAは、いわしにも豊富に含まれています。

このEPAは体内で生成することができない成分なので、食品から摂取する必要があります。EPAは血液の流れをスムーズにして血小板が固まるのを阻止するため、血栓予防の効果があります。

EPAを無駄なく摂取するには、加熱処理をせず生のまま食べるのがベストです!

 

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