7082 かつおたたき 約200g(タレ10ml×2P)

市販品は、切り口の表面に虹色のようなギラツキがあり、口当たりは水っぽくべチャっとした印象を受けますが、キャプテンフーヅの品はスライスした切り口の色は鮮やか。
鮮度がよい証としてスライスすると切り口の表面が反りあがります。(※解凍しすぎると鮮度が落ち反りあがりません)
ちなみに刺身は解凍方法が命です。冷蔵庫にて軽く低温解凍後、半解凍の状態でスライスしてください。サクッという感覚がベストです。もちろん流水解凍でもかまいませんが、表面と芯の温度差が出るためスライスが困難になる可能性があります。
本品は旬の『春かつお』の表面を焼き付けて柵状にカット。タレ(10ml)×2パック付です。

量目 :約200g(タレ10ml×2P)
加工場所 :神奈川県
原材料 :かつお(日本) タレ[醤油 醸造酢 ぶどう糖果糖液糖 調味料(アミノ酸等)] (原材料の一部に小麦・大豆を含む)
解凍方法 :低温or流水解凍

アレルギー :小麦 大豆

〜鰹の豆知識〜
≪タタキにすると何が変わるの?≫
魚のタタキと言うと、刺身の表面を炙り焦げ目をつけた物を指します。 これは鰹のタタキからきていると思います。 しかし、実はこの「タタキ」ですが、炙る事ではなく棒で叩く事が語源になっています。 鰹のタタキは高知県の郷土料理ですが、わらで炙りその後、酢を浸した棒で魚を叩いた事から「タタキ」と呼ばれたと言われています。 鰹は酢で叩くと、旨味成分が増して美味しくなるのです。 今では、炙った物が「タタキ」と言われ、酢を浸した棒では叩きませんが、炙ることにより臭みが消えます。

〜おいしい食べ方〜
王道ではありますが、鰹が名産の高知県民の食べ方である、ニンニクスライスに大葉、みょうがの千切りを乗せ、ポン酢でいただくのがベストです。 またフライパンでオリーブオイルとニンニクスライスを加えて焼き、仕上げにバルサミコ酢と醤油をまわしかけていただくのも美味しいです。

≪美味しく食べる解凍方法≫
冷蔵庫で2〜3時間(5℃のチルド室が理想) お急ぎの時は流水解凍でもOKです。 半解凍でスライス(切りやすいので)してから冷蔵庫で全解凍が一番美味しく召し上がれます。
販売価格 423円(税込456円)
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