7114 ギアナ海老 小型 10尾

世界最高ランクの海老
車海老と同等に甘味があり、プリッとした歯ごたえが特徴のギアナ海老。 旨み成分であるアミノ酸が養殖のブラックタイガーに比べ約10倍もあると言われています。 背わたも少なく、発色、肉質、味共に冷凍海老の中で世界最高ランクとされています。 船上にて急速凍結している為、解凍後の鮮度の良さ、またギアナ海老本来のおいしさをご堪能いただけます。 高級料亭や高級すし店が好み指定する最高級の海老です。

量目 :10尾
加工場所 :神奈川県
原材料 :えび(ギアナ)
解凍方法 :流水解凍
アレルギー :エビ

〜『ギアナえび』ってどんなエビ?〜
主にアマゾン河口の南米北海岸で漁獲され、水深約40m〜50mの砂泥低に生息しています。体色は薄いピンクから赤褐色まであり、漁獲時期や場所によって多少異なります。体皮に濃赤色の斑点『キスマーク(スポッテッドピンク)』があるのが特徴でピンク海老とも呼ばれています。又供給が不安定である事と、米国の影響を受けている為、希少価値が高くやや高値です。

〜ギアナえびのサイズ〜
商品名
サイズ
お勧めの調理方法
ギアナえび 特大(無頭)
1尾約13〜15cm
ボイル・塩焼き
ギアナえび 大型(無頭)
1尾約11.5〜12.5cm
ボイル・塩焼き
ギアナえび 小型(無頭)
1尾約8.5〜9.5cm
ボイル・炒め

〜なぜ氷詰めパックになっているのか?〜
それは、海老をより鮮度の良い状態でお届けする為です。海老は漁獲後に変色しやすく、風味が落ち、柔らかくなって形が変化するなどの品質低下が起こります。そのような症状を防ぐ為に、氷詰めにして形の変化や酸化、又、冷凍保存中に起きる冷凍焼け(乾燥)などの品質の低下を防いでいるのです。解凍後の品質状態を考えると、氷詰めによる冷凍保存が最も良い保存方法とされています。

〜氷詰めパックの上手な解凍方法〜
氷のブロック状のまま流水をかけて解凍します。この時、海老を氷から1尾ずつ剥がせる状態(手で一尾ずつバラバラにほぐせる状態)になるまで流水をかけ続けるのがポイントです。完全に解凍されなくても1尾ずつバラバラの状態になったら、殻を剥き始めます。半解凍の状態で素早く下処理をして調理すると、よりおいしくいただけます。


〜おいしい食べ方〜
ギアナえびは塩茹でで食べるのが一番おいしい食べ方です。
塩茹で
特大・大型・小型共に、サッと塩茹でしてマヨネーズやオーロラソース(ケチャップとマヨネーズを混ぜた物)又アリオリソース(おろしニンニクと溶かしバターを混ぜた物)に付けて食べると大変おいしくいただけます。その他、特大・大型は塩焼き、小型はボイル、炒めがおすすめです。

塩焼き
半解凍の状態で殻付きのまま塩を振り、グリルで焼いてください。焼きのポイントは軽めに焼く事、鮮度が良いので、完全に火が通らなくてもお召し上がりいただけます。 上記の調理方法以外にも、フリッターや天ぷら・フライ、中華炒めや海老チリソース、ブイヤベースや海鮮鍋などのお料理でも十分おいしくいただけます。
販売価格 568円(税込613円)
購入数


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